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お肌にも言い訳のできないようになりました

この数年、初夏の今頃になると肌に異常が現れます。

湿疹? 虫刺され? かぶれ?・・・原因が特定できずに皮膚科に駆け込み、そのたびに「紫外線アレルギー」の診断。

えっ?これが?

「だってね、ブラウスの襟に隠れた首もとですよ・・・」「でも、右頬だけなのに・・・」「こんなに痒いのですが・・・」

何を申し上げても、ドクターの処方はいつも同じ。そして「黒い帽子、黒い服、黒い手袋を使いなさい」。

実は、黒が好きではなくて、数年前までは弔問用の洋服しかもっていなかったのです。しぶしぶ、帽子を黒っぽいものに替えたりしたのです。

それでも今季も、鉄面皮といわれている顔が、ザラザラのサメ肌に変化。洗顔フォームが合わなくなった?単に年齢のせい?いや、やっぱり紫外線によるものでしょう。

実は、思いあたることがあるのです。仕事がら(主に経理事務)、5月は生活が不規則になり心身ともにストレスがピークになる時期なのです。

わかってはいるのですが・・・いやいや、分かっているのなら、暮らし方を工夫しなければ。

1.深呼吸をする回数を増やそう

2.ときどき、のんびり歩こう

3.絵画・音楽その他 本物に感動しよう

4.友達に会おう

5.しっかり眠ろう

6.しっかり噛んでゆっくり食べよう